2017年03月 一覧

一緒に働いてくださる方を探しています 【広島・家具職人・中途採用・求人募集】

<急募>でもないけど、でもやっぱり<急募>ということで
数年ぶりに、私どもミヤカグは一緒に働いてくださる方を探しています。

職種は、職人さん。
家具を一緒に作ってくださる方を探しています。

ブース見取り図

といいますのも、スタッフ紹介を見てくださればわかることですが
ミヤカグの製造スタッフは現在、社長をいれて4名。
その、半数の二名が、超ベテラン。家具を作ってそろそろ60年
(と書けばお歳がばれちゃいますが)の熟練職人さんです。

この熟練職人の豊富な経験と技術に頼って、
無垢材を多用したオーダー家具の制作、そして、最近では
ただ、新しいものを作るだけじゃなく、
多くのニーズがあるのでそれにお応えする形で
あらゆる家具の修理・再生・そしてリメイクにも力を入れています。

幸い熟練職人さんたちはとってもお元気で
重たい家具の配送業務も若いものに負けずに
こなしてしまわれるスーパーおじいちゃんたちなので安心なのですが
安心でない案件がひとつ。

それは、このせっかくの宮本家具工業所が創業から67年かけて培ってきた
この技術と経験の蓄積をどう伝承するのか。
ということです。

今、みなさんが使われている家具は、ほとんどのものが量産されたものだと思います。
機械を使って効率をあげてなるべく、安くいいものをお届けする時代です。
実際、今、ミヤカグで販売している家具は、全部、弊社の職人が作ったのか、
と言われれば否です。
たった4人の職人で作る量では現在の規模の商売ができるはずもありません。

ショールームには私たちが信頼している九州や関東、信州などの、
弊社よりも機械化されている工場で作られた家具も展示しています。
また、中国やベトナムなどで量産して生産価格を下げているものも
品質がこれなら、よし。と思えるものはご紹介もします。

しかし、
お客様と対峙して話して細かいこだわりを実現したオーダー家具や
オーダーキッチン・・・
これらは、量産できない、世界でたったひとつのものです。
そういった別注ものは、その都度、工夫し、アイデアを集結し
そして、技術を駆使して、使う人の気持ちを考えながら自社で作っています。

ふたをあけてみないとわからない、着手しながら考えることがたくさんの
家具の修理、再生、リメイク。
これらは、加工技術、塗装技術、アイデア、そのどれひとつとっても一朝一夕にはいきません。
これがあるからこそ、弊社のような零細家具工場でもいままで生き残ってこれました。
この別注やリメイクなどのイレギュラーなことに対応できるだけの
技術と経験の継承は、熟練職人さんたちが元気で活躍してくれている今のうちに
急いで着手しなければいけないミヤカグにとって重要な案件です。

ここ数年、ずっと経営者として「いつか、人を入れないと」と悩んできました。
うちみたいな零細企業では、人を一人増やすということは超一大事なことです。

どんな人を どのタイミングで求めるか。

何年も悩んだ末に、今、このタイミングで募集をかけることにしました。
熟練職人さんたちが元気でいてくれるこのタイミングで<急募>です。

今、ありがたいことに目の前のお仕事が山積みなので
(オーダーやリメイクの納期がだんだん長くなってきてしまっています。お客様、ごめんなさい!)
正直言うと経験者に来ていただいて即戦力になってもらえると大変ありがたいのですが
なかなか、そんな人もおられないだろうし、そんな都合のいい出会いもないかもしれないので
今から家具を作るのを習いたい!という熱意のある未経験者も歓迎です。

  <こんな方を探しています>※必須条件です

●もの作りが好きでこつこつやれる方。
●作るだけではなく、自分たちが作った家具は自分たちで運ぶが信条の会社なので
 配送業務がこなせる持久力と筋力がある方。
2tトラックが運転できる方。
●木工教室、工場見学を積極的にやっている会社なので
 お客様と接するコミュニケーション能力のある方。
●家具をつくる仕事はミリ単位のお仕事なので几帳面な方。
●製造現場の安全と効率をあげるには5Sが大切。
 「整理・整頓・掃除・清潔・しつけ」が徹底できる方。
●主体的に新しい技術を身につけていこうという熱意と前向きな姿勢のある方。
●インテリアショップに併設する工場です。センスがある方

 

  <歓迎するスキル・業務経験> ※欲を言ってみただけで必須ではありません

●図面がよめる。
●木工機械が使える。
●パースが描ける。
●CADが使える。

 

  <ミヤカグで働くメリット>

●ラインでの分担作業ではなく家具製作の全行程が身につきます
●自分が作った家具を自分でお客様の家に届けるのでダイレクトに喜んでもらえ
 達成感ややりがいにつながります。 →こんな家具をつくります
●今いる職人たちは、「木工教室のできる職人たち」なので、
 昔ながらのイメージの怖い寡黙なタイプの職人ではありません。一緒に働きやすいと思います。
●最近話題ですが、弊社は何年も前からノー残業をめざしています!!
 実際によっぽどのことがない限りほぼ、残業ゼロです。
●GW・お盆・年末年始の休みが長いです(7~9日程度)
●少人数ゆえに風通しがよく、新しい取り組みに対してオープンな社風です。

 

  <社長の思いと工場の様子>

●こちらの動画をぜひご覧になってください。
 工場の様子もたくさん写ってますし、弊社の社長の家具に対する姿勢もわかると思います。

 

 ●こちらのサイトも、工場の様子や会社の雰囲気がわかっていただけると思います。

>>大人の社会見学 (有)宮本家具工業所編

 

 ◎募集要項

勤務地

広島市佐伯区利松3-5-19 ミヤカグ 工場

給与

当社規定により経験・能力を考慮し、面接・面談後に決定します。
試用期間あり。
経験・スキルのある方、現 家具職人の方に関しては、現在の給与を考慮します。  

勤務時間

9:00~18:00

休日・休暇

当社カレンダーによる休日(毎週火曜 GW・お盆・年末年始)+希望日 

待遇・福利厚生

正社員
健康保険、厚生年金保険、労災保険、雇用保険
通勤手当あり
資格取得一時金 あり
社員割引あり
マイカー通勤

 

採用までの流れ

この長いブログを読んで、ミヤカグという会社に興味を持ってくださった方。
まずは電話、メールにて下記連絡先にお問い合わせ下さい。
このたびの募集は、弊社にとっては数年ぶりの意を決した求人で、
一緒に楽しく働けて、会社として同じ目標にむかっていける
長い付き合いとなる同志を探すための募集です。

ミスマッチを防ぐために書類選考などの前にぜひ、会社見学をしていただきたいと思っています。
まずはその日程調整をしましょう。
そのうえで、一緒に働くことを希望してくださるなら
ぜひ、以下の選考プロセスへと進んでいきましょう。

選考プロセス

書類送付(履歴書・職務経歴書)
↓
書類選考
↓
面接・簡単な筆記試験
↓
試用期間

本採用

・取得した個人情報は、採用選考にのみ使用します。
・不採用理由についての問い合わせにはお答えできませんのでご了承ください。
 ※応募の秘密は厳守します

【採用に関するお問合せ】

(有)宮本家具工業所  担当: 社長 宮本昌幸
〒731-5106 広島県広島市佐伯区利松3-5-19
TEL:082-928-1133
お問い合わせフォームよりメール 

長い長いブログ、
最後まで読んでくださってありがとうございます。

いい出会いがありますように。

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facebookのほうでは最新情報を随時お知らせしていますので、
  facebookユーザーの方はぜひ、いいね!をお願いします^^ >>facebookミヤカグページ

  ミヤカグってどんなお店? 気になる項目を↓クリックしてみてください (HPに飛びます)

 店舗案内のページ  ↓↓

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オーダー事例のページ ↓↓
オーダー入口

 

家具修理・リメイクのページ ↓↓
修理入口

 

  


ベッド マットレス選びを考える

ただいま春の新生活フェア開催中ということもありまして
春は、ベッドとダイニングテーブルのご検討が増える季節でもあります。

ミヤカグも、普段は一階にはあまりたくさんベッドを並べてないですが
この時期はずらりと寝比べてみれるように並べております。
(ベッドは場所をとるので通常は二階倉庫に追いやってます)

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そこで今日は
ベッドのマットレス選びのことを書いてみたいと思います。
語れば長くなりますので、マットレスのこと知りたい方のみ、読んでください(笑)

   ・
   ・
   ・

マットレスは、当たり前ですがミヤカグ製ではありません。
うちはマットレス工場はないので、仕入れ販売するのですが
マットレスのメーカーもいろいろあります。

取引先としては各ベッドメーカーさんとも長年のお付き合いはありますが
ショールームに展示しているマットレスは、現在はドリームベッドさん一択です。
いろいろなメーカーのものを、さらにいろんなモデルをたくさん並べて販売するほどに
うちは広くもないですし、それぞれのメーカーが研究に研究を重ねて開発されているので
もちろん一長一短あり、それらを一つ一つ取り立てて、あっちはこうで
こっちはこうで・・・と比較して説明するのは好きではないから、というのが理由です。

総合的に、ミヤカグとして、お勧めしたいと判断したメーカーのものを「これがイチオシ!」
と、うちのお客様に自信を持っておすすめしたいのです。

うーん。わかってもらえますかね?
このこだわり(苦笑)

マットレスに限らず、木製家具もミヤカグ以外のメーカーのものも
たくさん展示していますが、どれもこれも厳選のイチオシ工場のものです。
セレクトの基準は
基本、国内で、丁寧に作られているもの。
工場を訪ねて、実際にこの目で見て、うちもメーカーなので
このおめがねにかなった、ここのものならミヤカグのお客様に自信もっておすすめできる!
というものだけをセレクトして並べています。

そんなわけで、
マットレスはドリームベッド製のものだけの展示となっています。
(ベッドフレームはいろいろな工場のもの、もちろんうちで塗装組立したものや並んでます)

ドリームベッドさんの工場は広島にあります。
メイドイン広島っていうのも、イチオシの理由のひとつです。

だって、嬉しいじゃないですか。単純に。

工場もとっても広くて、きちんとされていて
ここから日本中にむけて寝心地のいいマットレスが運ばれているんだなぁと思うと
広島人として、嬉しいですもの。

以前、工場に行かせてもらった時の写真ですが右上にちらっと映っている看板を見てください。
「いいもの創ろう」って書いて掲げてあるんです。素敵ですよね。

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というわけドリームベッド製のマットレスを販売しているのですが

種類はもちろんいろいろあります。
肝心な寝心地は柔らかめ~硬めまで。
お値段的にはシングルで2万円台から10万円台まで。
違いがわかりやすいようにそれぞれにPOPを作ってつけてみましたので
お店で聞いていただければ説明させてもらいます。
ドリームベッドの担当者さんに、このPOPを見せて自慢したら
「え!?これ自作したんですかっ!!すごいわかりやすいじゃないですか~!」
とびっくりしてほめて頂きました。
えぇ、自分で描きましたよ。
うちで取り扱う家具たちにはひとつひとつ全部愛情たっぷりです(笑)

ベッド POP アイコン

現在店内に展示のあるマットレスはこの6種類です。
もちろん、もっといろいろなグレードのもの、もっともっとハイグレードなものも創られているので、
気になる方は、ドリームベッドさんのショールームが西広島にありますので
「ミヤカグで聞いてきました。」と言ってもらえばいつでもたくさんの実物を見て、
実際に試していただくこともできます。

体格・年齢・お好み、予算などによって最適なものは変わってきます。
実際には
来店していただき、個別に相談してもらうのが一番ですが

今日は、参考までに私なら、これだな。というものを選んでみます。

まず、
私は 40代 女性 体重重め(涙)
寝るときは、ほとんど毎日 横向き←これが重要です

そんな私が選ぶのはこちら。
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サータ30thアニバーサリーデラックス。
全米ホテルベッドシェアNo.1を誇り、世界のセレブたちを眠りの虜にしているというブランドのサータ。
なんとこのサータ、日本に販売されるものは、広島の八千代のドリームベッドの工場で作られてるんです。
知った時はびっくりでした。
サータと日本のドリームベッドの提携30周年を記念して作られたこのアニバーサリーモデル。
コスパ抜群。
サータと名がついてしまえば20万くらいしてしまいそうなイメージですが
このアニバーサリーモデルはなんと6万円台。
自分が買うならこれだな、というイチオシ商品です。

その理由は・・・
体重があるのであまり柔らかいマットレスは沈み込みすぎてNG。
そして、横向きに寝るのであまりに硬いマットレスも肩や腰の一部だけに負担がかかるのでNG。
同じ理由で連結されて面で支えるボンネルコイルはNG。

というわけで硬さはやや硬めくらいのポケットコイル希望。
そして、肩はしっかり沈み込んでフィットして、一番加重のかかる腰の部分だけは
沈み込みすぎないように硬めのコイルでしっかり持ちあげる。
そんなマットレスが私の理想です。

こんなイメージ。↓この絵もこのブログのためだけに描きました(笑)
ベッド 横向き POP

 

これを実現したH型のゾーニング が採用されているのがこのサータの商品。
腰の部分と、ベッドに腰掛けた時に加重がかかる場所が
太めのコイルで硬め仕様になっています。
これは耐久性もアップするありがたい作りです。

 

本音を言うとこれにさらに

低反発を超えた低反発と呼ばれる新素材
ジェルメモリーフォームをのっけたタイプがいいのですが、4万円くらいいっきにお値段があがってしまうので
私には予算オーバーかな~というのが正直なところですが、
ご予算許す方にはぜひぜひおすすめです!
冬と夏で裏表つかいわけて寝心地をかえれる優秀なマットレスです。
展示あるのでぜひ、寝てみてください。めっちゃ気持ちいいですよ~。

というわけで、
予想通り長文となりました。
最後まで読んで下さった方、おられましたらほんとうにありがとうございます。

人生の1/3は睡眠とよくいいます。

それだけマットレス選びは重要だし、場所をとるし、お値段もはるし
10年以上は使われるものなので悩まれると思います。

広島でマットレスまたは木製のおしゃれなベッドを探されている方
ぜひ、ミヤカグのインテリアコーディネーターにご相談ください^^

 とくに、今までお布団で寝ていたのでベッドのこと
ぜんぜんわからない~と言われる方、親切にご相談にのりますよ。

 

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おまけ☆☆☆★
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IMG_5835

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オーダー入口

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修理入口

 

     

 

 


「大人の社会見学」~広島の企業訪問~ に掲載

女性向けフリーペーパー tomatoさんの
「大人の社会見学」~広島の企業訪問~ というコーナーにとりあげていただきました。

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短い取材時間でしたが、こんなに的確にミヤカグという企業をまとめて紹介くださって感激。

「培われた熟練の技術と新しい感覚が共存する家具屋さん」
とタイトルをつけてくださってますが、まさにその通りだなぁと。

誌面だけじゃなく、HPサイトにはもっとくわしく載せてくださってます。

すごく上手に紹介してくださってるので、ぜひwebサイトにとんで読んでみてください。
http://www.e-tomato.jp/society_tour/miyakagu.html

一部抜粋

ーーーーーーーーーー

培われた熟練の技術と
新しい感覚が共存する家具屋さん
 
広島市佐伯区でオーダー家具の製造や家具の修理・リメイク、
インテリアの販売、雑貨屋の運営などを行う「ミヤカグ」。
1950年の創業当初は天満町に工場を構えていましたが、1965年に現在の場所に移転、
今では工場とショールーム、雑貨屋が並立する珍しいスタイルで営業しています。
10名いるスタッフの半分は家具職人。
中には50年以上のキャリアを持つ職人さんもいるほど腕利きが揃います。
職人さんと聞けば無口で頑固なイメージが先行しがちですが、
ミヤカグの職人さんはみんなフレンドリー。
だからこそ親子や子供達を対象にして行っている木工教室も、毎回大人気のイベントです。
「手作りの楽しさ、木という素材の良さを子供達に伝えたくて始めた木工教室ですが、
職人が丁寧に教えてくれるといつも好評いただいています」と松本さん。 

また風通しがよく、新しい取り組みに対してオープンな社風も同社の特徴。

以前は婚礼箪笥を主力商品にしている時代もありましたが、
時代の流れ、消費者のニーズに合わせてより求められる営業形態へと舵を切ってきたそうです。
それから少人数のため、全員がオールマイティに動けるのもミヤカグ流。
〝接客ができる職人〟も自慢ですが、実際に家具を作ったスタッフがお客さんの家まで配送も行います。
そこで直接お客さんの生の声を聞けるというのも職人冥利に尽きるのだとか。
そんなミヤカグには昔から何十年も残る恒例行事があります。
それがお花見。お酒好きが揃っているというスタッフが家族も呼び、
和気藹々とした雰囲気で酒宴を楽しむそう。古今の良さが共存する秘訣は、こんなところにあるのかもしれません。
 
家具のプロとして
使い手の思いを理想のカタチにしていく。

お客さんと1対1でゼロから作り上げていくのがオーダー家具ですが、
近年受注が増えているものがあります。それが食器棚。
既製品は世に溢れる中、使い手(主に主婦)の身長に合わせたサイズ調整や
使用する家電に合わせた使い勝手など、実に細かく製品を作り上げていきます。
「ずっと使い続けるものほど、オーダーの良さが出ます。それをもっと多くの方に知っていただければ」と松本さん。
また、家具の修理・リメイクの需要も高まりを見せているもののひとつ。
例えば昔買った婚礼箪笥を、マンションに引っ越す際に何かの形で残したいと思い、
サイズを変えたりマンションの雰囲気に合うようにしたり。
例えばおばあちゃんが使っていた古い箪笥を現代風に合うようなローボードにしたり。
どんな場合でも、そこにあるのはお客さんからの家具を大切にしたいという強い思い。
その思いに応えるためにも、職人さん達は日々研鑽を積み、
スタッフ全員が家具のプロであるという意識を持っているのだと、松本さんは話してくれました。
 
tomatoの編集部のみなさん
このたびはすてきな企画にお声かけいただき、ありがとうございました。

 

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